京都大学と DiO が罹災証明のデジタル化に向けた共同研究を開始 ―― 罹災証明発行のデジタル化で、罹災者への自治体対応の迅速性を実現、早期復興を可能に

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京都大学防災研究所附属巨大災害研究センター災害情報システム研究領域(代表 畑山満則教授)と、独自の点群情報技術を活用して社会課題の解決に取り組む株式会社DiOは、自治体が行う罹災証明のデジタル化についての共同研究を開始します。契約締結日は2023 年 10 月 20 日です。

 

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